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東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会ブログ

本研究会は、沖縄と日本本土を含む東アジア地域における平和の実現と人権の確立のために東アジア共同体構想を深め、日米両国政府によって翻弄され続けてきた沖縄の独立を含む自己決定権のあり方を多角的視点によって研究することを目的としています。本サイトは、正式のホームページが開設するまでの暫定版で、研究会の案内および入会案内などを発信してまいります。east.asian.community.okinawa★gmail.com(★を@に変えてください))

第5回公開シンポジウム(東京開催:2017年3月25日)

第5回公開シンポジウム(東京開催) 「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」主催の東京での3回目(全体では5回目)の公開シンポジウムを下記のような形で開催します。共通テーマは、「沖縄問題は何か~沖縄(琉球)・日本(本土)・米国の関係性を問う!」…

「入会申込フォーム」の設定

入会手続き方法について、本ブログからウェブ上で入会申し込みもできるよう、「入会申込フォーム」を設定いたしました。ご入会をお考えの方は、こちらもぜひご活用ください。 ※すでに入会申込書にて入会済の方は、改めて入力する必要はございません。 事務局…

【声明・プレスリリース等の紹介】山城博治氏の釈放を求める刑事法研究者の緊急声明

前田朗会員(副代表)より、下記のプレスリリース及び声明の情報をいただきました。昨年12月28日午後1時に第一次集約を締め切り、第二次集約は1月中旬の予定とのことです。ここに情報としてアップいたします。ぜひとも共有していただければと思います。 山…

【動画情報】欠陥機オスプレイ撤去を求める緊急抗議集会(2016,12,22)

本ブログでは、会員から提供いただいた動画情報をリンクで案内してまいります。今後、【動画情報】というカテゴリーにもご注目いただければ幸いです。そこで、このたび木村朗代表から、表題の動画情報をいただきましたので、ご案内いたします。(事務局) ↓…

第4回公開シンポジウム(東京開催、2016年12月5日)

第4回公開シンポジウム(東京開催) 「中国・北朝鮮脅威論の内実を問う!」 「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」主催の東京での2回目(全体では4回目)の公開シンポジウムを下記のような形で開催します。共通テーマは、「中国・北朝鮮脅威論の虚構性を…

第3回公開シンポジウム(名護開催、2016年11月5日)※最新版

第3回公開シンポジウム(名護開催) 「高江・辺野古の今を問う ~現地では何が起きているのか」 「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」の発足を兼ねて下記のような形で公開シンポジウムを開催します。共通テーマは、「高江・辺野古の今を問う~現地では何が…

会則および役員

【研究会会則】 第1条 本会は、「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」と称する。 第2条 本会は、事務局を琉球大学内に置く。 第3条 本会は、東アジア共同体と沖縄(琉球)に関する研究成果の発表と知識の拡大を目的とする。 第4条 本会は、前条の目的を達…

東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会の設立宣言(日本語版・英語版)

≪東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会の設立宣言(日本語版・英語版)≫ 【設立の趣旨】 2009年夏の政権交代で登場した鳩山民主党政権は、新たな東アジアの経済秩序と平和・協調の枠組み作りに資する構想として「東アジア共同体の構築」(アジア重視)を…

第2回 公開シンポジウム「東アジア共同体と沖縄の未来」(2016年10月22日、東京開催)

第2回公開シンポジウム(東京開催)「東アジア共同体と沖縄の未来」 「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」の発足を兼ねて下記のような形で公開シンポジウムを開催します。共通テーマは、「東アジア共同体と沖縄の未来」です。多くの皆様方のご参加をお待ち…

第1回公開シンポジウム「東アジア共同体と沖縄の未来」(2016年9月11日、琉球大学) 

2016年9月11日開催の公開シンポジウムです。本ブログが9月11日から運用開始するため、事前のアナウンスはできませんでしたので、記録として掲載いたします。今後、各種企画は本ブログ(のちに正式なHP)上でも案内いいたします。

入会手続き方法

◆会員の種類◆ *一般会員(年会費4,000円):会誌の配布および本会の事業の案内を受け、 且つ研究発表・会誌への投稿等本会の事業に 参加できる。 *学生会員(年会費2,000円):上に同じ。 *賛助会員(年会費1,000円):本会の事業の案内を受ける。 *機関…